1人目を39歳、2人目を43歳で超安産で出産しました!

通っていた産婦人科を教えてください。

産婦人科名:青森県立中央病院 産婦人科
住所:青森県青森市東造道2-1-1
電話番号:017-726-8111
サイト:

高齢での妊娠出産体験談をお聞かせ下さい。

1人目は39歳で、2人目は43歳での出産でした。

1人目の時は、体重が増えすぎたこと以外は順調で、高齢出産も大したことないなぁと思っていました。 ところが、予定日を過ぎても生まれる気配なし。 高齢のせいなのでしょうか。 子宮口が硬くて全く開いていなかったらしいのです。 予定日から数日すぎて、結局入院しました。 陣痛促進剤を使って出産しましょうと。

入院当日、病室が満室だったため、従業員の控え室のような狭い部屋に入れられました。 ソファーベッドのような簡易ベッドです。 入院の説明や、促進剤の投与方法など説明を受け、その日は錠剤の陣痛促進剤を飲みました。 明日からは点滴で本格的に陣痛を起こさせますということでした。

陣痛促進剤を飲むと、本当に陣痛が起こるんですね! 痛かったです、本当に。 夕食後はそろそろ薬の効果もなくなる頃だったらしいのですが、私の場合はそのまま本物の陣痛に移行したようでした。 あ〜来る来る! という感じで、ジワーッと痛みが襲って来るんです。 痛い〜と苦しんでいるうちにスーッと痛みが消える。 この繰り返しでした。

痛みの感覚が短くなっていよいよLDR移動です。 立ち上がった時にまた痛みが襲って来そうになりましたが、突然スーッと楽になったんです。 破水した瞬間でした。

分娩台に横になって3時間も立たずに、娘と対面。 超安産でした。 高齢出産だからきっと産まれるまで長期戦になるだろうと、陣痛の合間に飲むものやちょっとした食べ物。 一晩過ごすかもしれないと洗面道具も用意して臨んだ出産でしたが、一切手をつけずに病室に持ち帰りました。 あまりにも早過ぎて、医師が出産に間に合いませんでした。 スタッフも間に合わず、夫が助産師さんの助手を務めていました。 夫は目を開けろとか今はまだいきむなとか色々うるさかったな。

翌日も、あの人本当に出産したの?と言われるほど元気に病棟を歩き回っていました。 会陰の切開もしなかったお陰です。

2人目の時は、妊娠糖尿病を発症。 軽度だったので、食事指導だけで済みました。 自分なりに思う原因は、妊娠中に娘が入院して、付き添いをしている間の食事が炭水化物ばかりだったから。 病室が乾燥していてのど飴も頻繁に口に入れていたのもあるでしょう。

出産は破水からのスタート。 予定日も過ぎていたので、破水してそのまま入院。 今回は陣痛促進剤を使わずに自然に陣痛を待ちました。 夜、寝ようとするとなんとなくお腹が痛い。 我慢できる程度だったし不規則だし。 陣痛とは思わずにのんびり構えていました。

夜中に看護師さんが様子を見にきてくれた時、なんかお腹がちょくちょく痛むんですよねぇ〜と念のため報告。 モニターをとってみましょうと、看護師さんものんびりムード。
モニターを外してから、助産師さんに一応診てもらいましょうかということになって、LDRに移動しました。 普通に歩いて移動でした。

自分に用意された部屋に入ってベッドに横になり診察。

『あらー頭が見えていますよ!!!』大急ぎで出産準備。 今回も、医師は間に合いませんでした。 助産師さんと2人っきりでの出産。 静かで良かったですよ!
この時も会陰の傷はほとんど無し。 産後も元気に歩いていました。

高齢の妊婦さんの方がお産が軽いケースが結構あるんですよ〜と、主治医が話してくれました。

流産予防、賢い赤ちゃんになるサプリの選び方



1)質の高いサプリを選ぶ

国内メーカーの多くは合成の栄養素、添加物を使用。
含有量の水増しをするメーカーもあるので、ドラッグストアで売っているような激安品は注意です。

2)葉酸が多いサプリを選ぶ

2分脊椎(奇形児)予防のため葉酸が必要です。

また、卵子と精子の質を高め若返らせます。

3)DHA, ビタミンEが多いサプリを選ぶ

ビタミンEは性ホルモンを正常化し、流産・発達障害、妊娠中毒症を予防します。

不妊症の高齢夫婦にビタミンEを摂取させたところ、半年で自然妊娠したと報告があります。

小児治療の権威、ハーレルは、妊娠中の母親に高濃度ビタミンを服用させたところ、子供の知能が著しく向上したと明らかにしました。

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