高齢出産でやっとわが子と対面して、育児が始まるとなんとなく頭をもたげるのが「二人目どうしよう?」ですよね。
でも、実は年子妊娠にはちょっとした注意点があるんです。

なぜ高齢出産だと年子妊娠をねらう?

高齢だと1歳でも若く妊娠したいと思うはずです。
一人目でも授かれば十分と思っていても、実際にわが子と対面し、あまりの可愛らしさにもう一人ほしいなって欲深くなってしまいます。
それに一人っ子はかわいそうだなって思ったりもします。

年齢を考えると、すこしでも早く、できれば年子妊娠をねらいたいのが高齢出産の悲しいところです。
でも、年子妊娠はいい面もありますが、注意点も多々あります。
周りでは年子育児は大変っていう声を聞いたことありませんか。

年子妊娠の思わぬ注意点!

産後は妊娠しやすいといいます。
といっても医学的な根拠はないみたいですね。

子宮が空っぽだから、産後排卵日予測は難しいけれどある程度排卵日が特定できれば、第1子よりはスムーズに妊娠できる場合が多いでしょう。

運よく年子妊娠に成功したとします。
年子妊娠は経験からいうと第1子とはちがい、大変でした。

注意点として年子妊娠の最初の難関はつわり

つわりはとても辛いですよね。
第1子のときには、自分の体のことだけに集中していればいいのですが小さい赤ちゃんがいるとそうもいきません。
第1の注意点は、つわり中の育児です。

赤ちゃんは3時間おきにミルク、臭いうんちのおむつ替え。
年子妊娠するまでは、体力さえあればなんとか乗り切れると思っているでしょうが実際には結構大変です。
つわりでだるい、眠い、気持ちわるい、嗅覚が鋭い・・・いろいろ症状があるでしょう。
うんちの匂いでトイレ直行もありえます。

第2の注意点はだっこ

赤ちゃんはまだまだ自分で歩くことはできません。
しかも、赤ちゃんはだっこが大好きです。
ママに甘えたい盛りです。
でも、だんだんお腹が大きくなると、だっこも難しくなります。

ここでもうひとつの注意点です

最大の注意点は加齢です。
しかも、20代に比べて、ちょっと体力にもそろそろ厳しいものを感じてくるでしょう。
元気よく動き回るわが子を追いかけるのも一苦労です。

年子妊娠の一番の注意点は、第1子がまだ赤ちゃんっていうところですね。
なので、年子妊娠するを希望するときには、そこを考えて踏み切ったほうがいいと思いますが、その注意点さえわかっていれば、年子妊娠は嬉しい倍で子供同士で遊んだり楽しいことがたくさんです。

高齢出産の障害リスクを下げ、流産予防になる栄養素とは?

1)葉酸

葉酸は卵子と精子の質を高め若返らせます。

2分脊椎(奇形児)予防にも葉酸が必要です。

2)ビタミンE

ビタミンEは性ホルモンを正常化し、流産・発達障害、妊娠中毒症を予防<します。

不妊症の高齢夫婦にビタミンEを摂取させたところ、半年で自然妊娠したと報告があります。

*ドラッグストアのサプリは、合成品、添加物が使用されており、効果が低いので注意して下さい。

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