恵愛病院(埼玉県富士見市)で35歳で出産した体験談

通っている産婦人科とその口コミを教えてください。

産婦人科名:恵愛病院
住所:埼玉県富士見市針ケ谷526-1
電話番号:049-252-2121
サイト:http://www.keiaihospital.or.jp/

口コミ:ホテルのような病院でした。元有名店のシェフが作るフランス料理とイタリア料理と中華料理のフルコースの料理が食べられたり、マッサージやエステなども受けられ、部屋も完全個室だったので入院中はとても休まりました。退院後も赤ちゃん同伴のイベントがあったり3歳のお誕生日までプレゼントが贈られてきたりとアフターサービスも充実しています。
ただ検診の際は、予約していても結局は診察券を出した順番になるので毎回待ち時間が長すぎて具合が悪くなりそうでした。せっかく人気のある産婦人科なのですから改善して欲しいと思います。

高齢での妊娠出産体験談をお聞かせ下さい。

私は35歳で第一子を妊娠し同じ干支で出産しました。高齢妊娠のマル高マークは明記されませんでしたが、妊娠が分かった段階で胎児の染色体などの異常については気になっていました。主人とも相談して14週くらいから受けられる母体血清マーカーテストの出生前検査を行いました。精度は高いものではないですが、少しでも不安を解消できるようにと血液検査をしました。

結果は年齢的には低い確率でしたが、全体像でみると微妙な数値でした。次の精度の高い羊水検査をするか迷いましたが、流産を引き起こすリスクも発生し費用面などで検査は受けませんでした。

妊娠生活はつわりもなく比較的順調でしたが、逆子でお腹も張っていたので暫くは安静でした。私は仕事をしていて、安定期に入った時点で会社に報告しようとしていたのですが、なかなか安定期に入らず結局6ヶ月を超えてからやっと会社に報告して産休の手続きができました。

会社に報告した直後から私の部署は繁忙期に入り、毎日終電近くで帰宅していましたが何とか無事に産休に入ることができ出産に向けてやっとのんびり過ごす予定でした。
産休に入ってから少しずつ足や顔など浮腫みだし、靴も履けないほどの浮腫みの状態で35週目に検診に行ったところ、「この状態では胎児に悪影響なので明日出産します」と言われその日から入院しました。

出産の前日は子宮口を開く風船みたいなものを入れたのですが、とても痛く夜は全く眠れませんでした。出産当日は陣痛促進剤を使用し点滴をし分娩室で待機しました。
朝の段階では子宮口の開き具合で夕方との事でしたが、お昼ぐらいから痛みの感覚が短くなりお産が始まりました。

未熟児の可能性が高いので帝王切開で出産後は転院するかもと先生に言われていて、看護士さんが大勢いましたが子宮口が完全に開いたので普通分娩となりました。しかも胎児も大きかったので転院もしませんでした。

浮腫みが酷かったので、お産中は血圧が200を超えてどうなるかと思いました。妊娠したことにより高血圧と子宮筋腫を発症して2人目は難しくなりましたが、出産の感動は今でも忘れられません。

流産予防、賢い赤ちゃんになるサプリの選び方



1)質の高いサプリを選ぶ

国内メーカーの多くは合成の栄養素、添加物を使用。
含有量の水増しをするメーカーもあるので、ドラッグストアで売っているような激安品は注意です。

2)葉酸が多いサプリを選ぶ

2分脊椎(奇形児)予防のため葉酸が必要です。

また、卵子と精子の質を高め若返らせます。

3)DHA, ビタミンEが多いサプリを選ぶ

ビタミンEは性ホルモンを正常化し、流産・発達障害、妊娠中毒症を予防します。

不妊症の高齢夫婦にビタミンEを摂取させたところ、半年で自然妊娠したと報告があります。

小児治療の権威、ハーレルは、妊娠中の母親に高濃度ビタミンを服用させたところ、子供の知能が著しく向上したと明らかにしました。

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